大田近現代史展示館(旧忠南道庁舎本館)(대전근현대사전시관(옛 충남도청사 본관))
大田近現代史展示館(旧忠南道庁舎本館)(대전근현대사전시관(옛 충남도청사 본관))
韓国の代表的な近代文化遺産である旧忠南道庁舎本館(登録文化財)には、「大田(テジョン)近現代史展示館」(2013年10月1日開館)および、旧忠南道庁舎執務室があり、20世紀のはじめ頃から最近までの約100年間の大田の歴史と、大田発展の歴史に関する展示が行われています。道庁舎内には大田市が運営する様々な企画展示室があり、歴史はもちろん、建築、デザイン、民俗など、多様な分野の特別展や巡回展が開催されています。その他、近代文化遺産である旧忠南道庁舎本館を活用した道庁舎ツアーや音楽会など、多彩な教育・文化プログラムが行われる複合文化空間となっています。
指定状況
大田 忠清南道庁 旧本館(2002年5月31日指定)
撮影地
映画『弁護人』
- アドレス : 大田広域市 中区 中央路101 (宣化洞)
※ 紹介情報
- お問い合わせ·ご案内
+82-42-270-4537
- 駐車施設 : あり
- 駐車料金 :
- 休みの日 : 月曜日、1月1日、ソルラル(旧暦1月1日)・秋夕(旧暦8月15日)の連休
- 利用料金 : 無料
- 利用時間 : 10:00~18:00
- 体験プログラム : 大田近代史展示館ツアー、旧忠南道庁舎執務体験など
- 韓国語案内サービス :
この作品は韓国観光公社によって 21 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。
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